記念館のご案内
・1. 記念館正面入口

まず正面で目に入るのは杉の葉でつくられた「酒林」です。江戸時代から酒店の軒につるされ看板として用いられてきた酒林は、「酒(さか)箒(ほうき)」が訛(なま)ったものといわれており、箒(ほうき)には「憂さを酒で掃く」意味がこめられています。白鹿では毎年社員が酒林をつくり、年の瀬には杉の香ただよう新しい酒林がお客様をお迎えします。
・2. エントランスホール
・3. 酒資料展示室
・4. 企画展示室
・5. 笹部さくら資料室


まず正面で目に入るのは杉の葉でつくられた「酒林」です。江戸時代から酒店の軒につるされ看板として用いられてきた酒林は、「酒(さか)箒(ほうき)」が訛(なま)ったものといわれており、箒(ほうき)には「憂さを酒で掃く」意味がこめられています。白鹿では毎年社員が酒林をつくり、年の瀬には杉の香ただよう新しい酒林がお客様をお迎えします。